報道等をもとに日本の裁判官の情報を収集、掲載しています。

死体遺棄罪の被告に執行猶予判決 /奈良

 斑鳩町内の自宅で同居の父親の遺体を1カ月以上放置したとして、死体遺棄罪に問われた無職、小阪賢次被告(61)に、奈良地裁(中山登裁判官)は16日、懲役1年、執行猶予3年(求刑・懲役1年)の判決を言い渡した。
(2019年5月17日 毎日新聞)

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