報道等をもとに日本の裁判官の情報を収集、掲載しています。

稲田 康史()
司法修習:第☆期

裁判
 前橋地判R2.10.14 傷害被告事件
 前橋地判R2.5.29 住居侵入、強盗未遂被告事件
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稲田 康史裁判官平成27年(わ)第105号.第179号長野地方裁判所刑事部.公務執行妨害.器物損壊罪の件で裁判所(法)第49条に違反する判決文を書いた人物である。判決日平成28年3月23日、これは私の前の事件の控訴審の裁判官裁判長が、井上弘通だからである。井上弘通は長野地方裁判所所長も経験しており、当時東京高等裁判所の統括であった。最終的には大阪高等裁判所長官になり年齢退官している。そのような大物裁判官が関わっていた私の裁判なので裁判所(法)第49条に違反する判決書を書いたのである。裁判官の(弾劾)行為である。訴追して弾劾裁判所に掛けたいが弾劾裁判所(法)では、弾劾行為が起こなわれてから3年が経過したら訴追出来ないらしい❗️でも公表するのは自由ですのでと言われたので私は週刊紙に取り上げてもらいます。ちなみに前の裁判の第1審の裁判官は令和1年6月1日に。依願退官したのである。それはそうでしょうね❗️だって最後の裁判官裁判長.寺田逸郎なんだから、長官だったんだから❗️それは責任取らなきゃね❗️裁判官稲田康史も依願退官するべきである。以上

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Posted by MEMORY 2020年11月26日(木) 00:49:14 返信

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